- 2013/05/09
- 2013/04/09
銅版画を作ってみませんか?創作講座銅版画 受講生大募集中です!!詳しくはこちらまで♪
- 2013/03/23
2013年3月23日(土)門坂流氏による公開制作を開催いたします。詳しくはこちら!
- 2013/03/012013年3月17日(日)に「開館25周年記念 美術館で版画鑑賞大会!」を開催します。皆様のご来館をお待ちしております。詳細はこちら!
- 2013/01/16
美術館でのボランティア活動に参加してみたい方、美術館コンシェルジュ(案内人)になってみませんか? 新規募集中です。 詳細はこちら!(締切2/9)
- 2012/12/12
- 2012/10/14開館25周年記念コンサート「クラリネットトリオ 東京・ウィーン」は定員に達したため、受付を終了しました。
お申込みいただきありがとうございました。 - 2012/10/12
- 2012/10/11
- 2012/10/03「北斎と広重 きそいあう江戸の風景」の特設サイトを公開しました。
- 2012/09/27
「北斎と広重 きそいあう江戸の風景」関連イベント情報を掲載しました
- 2012/09/252012年10月13日(土)、14(日)に「第14回ゆうゆう版画美術館まつり」を開催します。
- 2012/09/20
- 2012/08/22
- 2012/08/02
- 2012/07/18「25周年記念講座~浮世絵に挑戦~」と「創作講座銅版画」のチラシを掲載いたしました。
- 2012/06/01
- 2012/05/12
- 2012/04/12
- 2012/03/07
- 2012/03/022012年3月10日(土)に、町田市民フォーラムにて鑑賞講座「国周たちが市民フォーラムにやってくる!」を開催します。皆様のご来場をお待ちしております!
- 2012/01/31
- 2012/01/11
- 2011/12/28
2011年12月28日から2012年1月4日まで休館いたします。 1月5日から通常通り開館いたします。
- 2011/12/152012年1月28(土)に「公開制作 ハンガの先生に会いに行こう!2―紙版画の重ね刷り―」を開催します。
- 2011/12/09
- 2011/12/08
12月14日(水)14時より消防訓練を実施いたします。 ご協力よろしくお願い致します。
- 2011/11/09
- 2011/11/02
- 2011/10/14
『「初音ミク」現象に見るソーシャル・メディアの未来』を開催します。
- 2011/09/21
- 2011/09/152011年10月15日(土)、16日(日)に「第13回ゆうゆう版画美術館まつり」を開催します。
- 2011/09/01
- 2011/09/012011年9月18日(日)に、小山市民センターで、鑑賞講座「ピカソやレンブラントが小山にやってくる!」を開催します。皆様のご来場をお待ちしております!
- 2011/08/242011年9月1日より11日まで、「創作講座リトグラフ 基礎から応用へ・・・新しい表現をめざして」の受講生募集をおこないます。
- 2011/08/11
- 2011/08/05
- 2011/07/29
- 2011/07/29
- 2011/07/29
- 2011/07/052011年7月7日(木)午前10時半~11時に避難訓練を実施します。 訓練中は、通常通り館内をご利用いただけますが、訓練にご協力いただける方はぜひご参加ください!
- 2011/07/01
- 2011/05/10
- 2011/04/30ご注意ください! 5月10日(火)、駒井哲郎展は展示替えのためお休みです。
- 2011/03/29
- 2011/03/1819日開催予定の「公開制作 石に描く版画/リトグラフ」は中止となりました。
- 2011/03/17
- 2011/03/05「美しいリトグラフの世界」展、本日より開催
- 2011/03/01移動鑑賞講座「堺に芳年がやってくる」3月13日に開催
- 2011/03/01春の特別企画「駒井哲郎1926-1976ーこころの造形物語ー」プレスリリースを公開
- 2011/03/01次回企画展のお知らせ「美しいリトグラフの世界ー19世紀フランスを中心にー」
- 2011/03/01「版画との出会い 仏教版画からポップアートまで」好評開催中!
年間スケジュールへ

2008年 アクリル、キャンバス
群馬県立近代美術館寄託
空想の建築―ピラネージから野又穫へ―
この世にはない建築を空想すること、それは私たちが今、存在している世界とは別の世界を空想し、その世界に形をあたえることかもしれません。だとすれば空想の建築群は、人間のイマジネーションと創造力を駆使して生み出されるもうひとつの世界、<アナザーワールド>への入り口ともいえるでしょう。本展ではヨーロッパの古い版画から現代美術へ、時空をも飛び越える<空想の建築群>を展示し、世界を空想の建築というかたちで目に見えるものにしようとした人々の系譜をご紹介します。

「空想の建築」展 関連企画
『ELEMENTS - あちら、こちら、かけら』 野又穫ドローイング展
朝日新聞連載のドローイング原画、約80点を一堂に展示します。震災前後から現在まで、構造物の破壊と再生に触れてきた作者の逡巡する思索の軌跡を示しつつ新たな可能性を内包する作品群です。(当館収蔵品ではありません。)

シリーズ<現代の作家>
反骨の画家 利根山光人展 ―バイタリティーを求めて―
利根山光人(とねやま こうじん、1921-1994)は、メキシコの古代遺跡やインドの石窟、日本の古墳などを訪れた際に直感した現代社会の危機感を版画や油彩画、壁画などにダイナミックに表現した反骨精神に満ちた画家でした。初期から晩年までの版画などを全12コーナーに分けて約130点展示し、画家が伝えようとした現代へのメッセージについて考えてみます。

1969年 リトグラフ
ヴンダーリッヒの版画
~メタモルフォーズと幻想
パウル・ヴンダーリッヒ(1927-2010)は第二次大戦後のドイツを代表する美術家のひとりです。特異なメタモルフォーズ(変容)による幻想的な人物表現は、日本の美術家たちにも大きな影響を残しました。1960、70年代の版画作品から、約40点をご紹介します。

「西瓜」 1981年 メゾチント
静かな詩情 銅版画の色と光展
さまざまな版画のなかで、銅版画は多色刷りにもっともなじまない技法かもしれません。版を作るのも刷るのも時間がかかり、色版の刷り重ねも容易ではありません。しかし、深みのある色、鋭い線、独特のマチエールに魅せられ、多くの作家が多色刷り銅版画に挑んできました。駒井哲郎、浜口陽三、南桂子、池田満寿雄、深沢幸雄、堀井英男、玉上恒夫ら180点の作品をご紹介します。
















